華麗なる加齢ライフ

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【世界一受けたい授業】「平成で売れた実用書 ベストセラーランキング!」

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4月6日(土)『世界一受けたい授業』のテーマは
「平成で売れた実用書 ベストセラーランキング!」

発表されたベスト30をご紹介します。

世界一受けたい授業 ベストセラー

 

30位 心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣 長谷部誠

・売上 145万部

心は鍛えるものではなく、「整える」もの。安定した心を装備することで、常に安定した力と結果を出せる。
チームで干されても腐らずにレギュラーを奪い返した。
ワールドカップ予選では主将としてチームを束ね、本選への切符を掴んだ。
結果を出し続ける長谷部だからこそ、多くの読者の胸を打つ。誰もが実践&応用できるメンタル術。

 

29位 世界一簡単な英語の本

数ある言語の中で世界で一番簡単な言語「英語」は、日本語を習うよりずっとやさしい。
文法で覚える受験英語ではなく、英語そのものの仕組みを理解し使えるようになる新しいタイプの入門書。
この本のマスコット「ビッグファットキャット」が熟練度にあわせてどこからでもナビゲーションしてくれる。
何度も諦めかけていた人も今度こそ話せるようになる。

 

27位 子どもが育つ魔法の言葉

世界22カ国で愛読され、日本でも120万部を超えるベストセラーとなった子育てバイブル。
子育てでもっとも大切なことは何か、どんな親になればいいのかというヒントが、この本にあります。
「見つめてあげれば、子どもは頑張り屋になる」「けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる」など、シンプルな言葉の中に、誰もが共感できる子育ての知恵がちりばめられています。

 

27位 13歳のハローワーク

「国語が好き」「社会が好き」「理科が好き」「体育が好き」…。
好きな教科の扉を開けると、胸がときめく職業図鑑が広がる。
127万部突破のベストセラーを大幅に改訂。89の職業を追加、112ページ増量。

 

26位 人生がときめく片づけの魔法

この本は私も購入しました。
”ときめき”基準で片づけたのは初めてでしたが、お部屋がスッキリしました!
現在、こんまりさんのNetflix番組はアメリカで大反響!社会現象となっているようです。

一度片づけたら、絶対に元に戻らない。
世界の片づけの常識を変えた究極のメソッド。

 

25位 さおだけ屋はなぜ潰れないのか?

本書では、日々の生活に転がっている「身近な疑問」から考えはじめることで、会計の重要なエッセンスを学んでいきます。
いわゆる「会計の入門書」ではありません。
細かい財務諸表はひとつも出てきませんし、専門用語もそれほど多くはないので、気を楽にして、ひとつの読み物として読んでみてください。

 

23位 声に出して読みたい日本語

かつて暗誦することは言語感覚を養い、心と身体を鍛える訓練法の一つだった。
忘れられつつある伝統的暗誦文化の復活を説く簡便で洒落た文章集成。

 

23位 B型自分の説明書

爆発的ヒットになった、あの血液型シリーズが文庫になって登場!
「あるある、こんなところ」。読めば読むほど、共感してしまうこと、間違いなし。
自分をうまく説明できないB型の、B型のことをちゃんと知りたい人のための説明書。

 

22位 つい誰かに話したくなる雑学の本

ふだんは気にならないことも、きかれると答えられない。調べようとしても何を見ればよいかわからない。
旅客機の出発時刻は、飛び立ったとき?動き出したとき?海苔のオモテ側は、ほんとうはどっち?
消えては浮かぶ日々の疑問はこれ1冊で解決、気分もスッキリ!
誰かに話さずにはいられなくなる話のタネがギッシリ詰まった「雑学本」を越えたものしり博学の本。

 

21位 脳を鍛える大人の計算ドリル

■最新の脳科学の研究から生まれたドリル

著者の川島隆太教授は、単純計算や音読による”読み・書き・計算”で、脳全体が活発に働き、脳を最大限鍛えることができることをプレインイメージング研究により科学的に実証しました。
その後、アルツハイマー型痴呆症の方々にも”読み・書き・計算”がどのような影響を及ぼすのか、研究を続けてきました。
痴呆症の方々に”読み・書き・計算”を1日に20分、週に2~5日行ってもらい、半年後の検査の結果、脳機能の改善や低下防止に大きな成果を収めることができました。
この研究成果の活用法は”学習療法”と名付けられ、アルツハイマー型痴呆患者が脳機能を改善した例は世界でもあまりないため、大変注目されています。
また、脳の機能(働き)が青年期(20代)を過ぎると加齢とともに低下していくことは、体力や筋力が年々低下するのと同じことです。しかし、脳も体力や筋力と一緒で、毎日、積極的に使う習慣をつけることによって、機能の低下を防ぐことができます。 本書は、脳を若く健康に保ち、脳の働きを向上させるためのトレーニングを実践していただくために作りました。

■本書の内容

1日に1枚ずつ、簡単なたし算・ひき算・かけ算で構成された問題を100題ずつ解いていきます。
時間を計って、できるだけ速く解くようにします。速く解くことによって、より左右の脳の多くの場所が活発に働きます。
各巻には、教材5日分に1回、「前頭葉東京機能検査(Iカウンティングテスト、II単語記憶テスト、IIIストループテスト)」がついており、自分で前頭葉の働き具合を確認できるようになっています。
また、巻末には、計算の時間、前頭葉機能検査の結果を、自分の記録としてグラフ化できるように、記録用紙がついています。

 

20位 グッドラック

 

19位 小さいことにくよくよするな!

 

18位 夢をかなえるゾウ

 

17位 話を聞かない男、地図が読めない女

 

16位 禁煙セラピー

 

15位 嫌われる勇気

 

14位 伝える力

 

13位 日本語練習帳

 

12位 7つの習慣

 

11位 金持ち父さん貧乏父さん

 

10位 巻くだけダイエット

 

9位 置かれた場所で咲きなさい

 

8位 頭がいい人、悪い人の話し方

 

7位 国家の品格

 

6位 もしドラ

 

5位 体脂肪計タニタの社員食堂

 

4位 女性の品格

 

3位 チーズはどこへ消えた?

 

2位 脳内革命

 

1位 バカの壁

 

まとめ

平成のベストセラーだけあって、ほとんどの本を購入したり、図書館で借りたりして読みました📖
読みたいなと思って結局読んでいない本もあったので、この機会に読んでみようと思います。