華麗なる加齢ライフ

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【ラヴィット!】家にいながら楽しめる『カードゲーム』 ランキング

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1月5日(水)の「ラヴィット!」

家にいながら楽しめる『カードゲーム』をご紹介します。

ラヴィット カードゲーム

 

 

家にいながら楽しめる『カードゲーム』

 

第5位 「アテッコ」

YESかNOで答えられる質問を繰り返し、正解のワードを絞り込みましょう!

みんなでテーマをひとつ決め、そのテーマに沿った単語をそれぞれ自分のボードに書き込んだら、ボードを伏せたままサイコロの目の数だけ隣のひとに回していきます。
回ってきた他のプレイヤーのボードを、自分からは見えないように前に立てたらゲームスタートです。

自分の持っているボードに書かれた単語を当てるため、みんなに質問をして答えを絞り込んでいきます。
自分の番が来るたびに、ひとつ質問を行えます。各プレイヤーには「YES」「NO」「わからない」のカードが配られているので、他のひとは一斉にカードを出して質問に答えてあげましょう。

答えが分かったと思ったら、自分の番に質問する代わりに回答をすることができます。
もっとも早く正解したプレイヤーの勝利です!

テーマが書かれたカードが入っていますが、自分でテーマを考えても遊べます。
色んなひとと色んなお題で遊んでみましょう!

 

第4位 「ito (イト)」

1~100のカードが1人1枚ずつ配られ、「数字を口にしたらアウト!」という制限の中、みんなでテーマに沿って自分のカードの数字を表現し合います。
協力してカードを小さい順に出して全員のカードを出し切る完全協力の「クモノイト」、会話の中で足して100になりそうなペアを見つける協力と裏切りの「アカイイト」、異なる2つの遊び方で楽しむことが可能。

伝わりそうで伝わらないのがもどかしくも楽しい、価値観のズレに大笑いするパーティーゲームです。
テーマについて会話をするだけのゲームなので、ボードゲームに馴染みのない人でもプレイ可能です。

 

第3位 「ワードスナイパー」

ワードゲームの新定番 「文字」と「お題」に合う言葉を早く言った人がカードを貰えます。
ルールは簡単。お題を読み上げる人が居れば視覚に障害をお持ちの方でも遊べます。
小さなお子様からシニアまで。2人からの少人数でも大人数でも楽しく遊べます。

次に遊ぶ時はカードをよく切ると毎回お題と文字の組み合わせは変わります。何度でも飽きずに楽しめます。

 

第2位 「みんなでぽんこつペイント」

『みんなでぽんこつペイント』は、サイコロの目で決められたお題を「直線」と「正円」だけで表現するお絵かきゲームです。
回答者にお題を当ててもらえるように、工夫をこらして絵を描きましょう。

全員が描き終わったら、描いた絵の画数が少ない人から順に回答者に見せていきます。
たくさんの画数で描けば、当ててもらえる可能性が高まるでしょう。
その代わりに、見せる順番が遅くなってしまい、誰かに先を越されてしまうかもしれません。
すくない画数で描けば、ほかの絵よりも先に見てもらえるでしょう。
しかし、その絵を見て、回答者は正しいお題をひらめいてくれるでしょうか?
お題を表した結果のアイデアが面白く、画数を調整する駆け引きが楽しめる、絵心よりもひらめき力がものをいうゲームです!

 

第1位 「狩歌」

好きだったり思い入れのある日本語の歌はありませんか?狩歌は日本語の入った歌ならどんな歌でもゲームにできます。歌の数だけゲームの遊び方も変わるので、飽きるどころか買った後も遊び方が増え進化し続けるゲームです。特にカラオケとの相性は抜群です。歌っている人の歌でゲームができるため、いつものカラオケが驚くほど盛り上がるものになります。

 

番組で紹介されたカードゲーム

 

「人狼」

ゲームは[昼]と[夜]のターンをくり返します。[昼]は全プレイヤーで議論を行い、人間に扮している人狼を会話や表情から推理して、疑わしい人を多数決で1人追放します。[夜]は全プレイヤーが目を閉じます。人狼はこっそり目を覚まし、人間を1人襲撃します。能力を持つ人間もそっと目を覚まし、活動を行います。[昼]と[夜]をくり返していき、すべての人狼を追放できれば市民チームの勝利、人間を人狼と同じ数まで減らすことができれば人狼チームの勝利です。

 

「犯人は踊る」

『犯人は踊る』は、たった1枚の犯人カードが、誰もが「持っていたくない」と嫌われて全員の手札から手札へと秘密裏に巡っていく中で、所在を推理して最後の持ち主を当てるカードゲームです。

 

「はぁって言うゲーム」

ゲーム内容は、例えば引いたお題カードが「はぁ」だった場合、【怒りの「はぁ」】【とぼけの「はぁ」】【感心の「はぁ」】など各プレイヤーに異なるシチュエーションが割り振られ、身振り手振りを使わずに“声"と“表情"だけで表現し、お互いにどのお題を演じているか当て合うというもの。お題は「はぁ」の他にも「えー」「なんで」「うん」といったシンプルな一言の他に、セリフのない「寝顔」「ウィンク」などの仕草や、「早口言葉」「自己紹介」といった変化球のものまで、全部で30種類を収録。