11月8日の「サタプラ」
ひたすら試してランキングは、”ウインナーソーセージ”。

チェックポイント
①ジューシーさ
②コストパフォーマンス
③焼いたときの味
④ボイルしたときの味
⑤煮込んだときの味
ウインナーソーセージ
5位 米久「超あらびきソーセージ138g」
肉の挽き目にこだわった、ノンスモークタイプの超あらびきソーセージです。JAS特級で、肉感がありとてもジューシーです。
4位 伊藤ハム「The GRAND アルトバイエルン」
原料肉を伊藤ハム伝承の製法で72時間じっくり熟成し、肉の旨みを充分に引き出した、コク、深みある余韻をお楽しみいただけるウインナーです。
3位 三田屋総本家「チューリンガーウインナー」
豚肉を粗挽きに練り上げ、香りにパセリを合わせた三田屋総本家自慢のポークウインナー。
2位 日本ハム「シャウエッセン」
パリッ!!としたおいしさの 「シャウエッセン」は、 旨味とコクたっぷりの あらびきポーク肉を天然の羊腸に詰めた、 本格的なあらびきウインナーです。
1位 プリマハム「香薫あらびきポーク」
11種類の挽きたてスパイスの風味をそのままに生かし、当社独自の製法で「香り」高い風味がお楽しみいただけるあらびきウインナーです。
桜のスモーク材を使用し、まろやかな燻製の「薫り」に仕上げました。
2024年DLG金賞と2022年IFFA金賞をW受賞しました。