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【ラヴィット!】家族で遊べる!楽しいテーブルゲーム ベスト10

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4月29日(木)の「ラヴィット!」

『楽しいテーブルゲーム』ベスト10をご紹介します。

ラヴィット テーブルゲーム

 

 

家族で遊べる!楽しいテーブルゲーム ベスト10

 

第10位 リフトイット

額のクレーンを巧みに操り、建築マスターを目指せ!●建築カードを引き、その制限時間内にブロックを額に付けたクレーンで吊り上げたり、手でクレーンを操って、建築カードのイラスト通りに建築ブロックを積み上げます。
●制限時間内にどれだけ建築ブロックを積み上げたかでポイントを獲得し、コマを進めて一番早くゴールした人が勝つ、老若男女関係なく楽しめる簡単ルールです。
●チクタク時計をセットすると、ジージー鳴りながら制限時間になるとパチンとひっくり返ってお知らせしてくれます。

 

第9位 イチゴリラ

誰もが遊べる神経衰弱に、3枚同じ絵や5枚同じ絵などが加わった、新しくて楽しいゲームです。

 

第8位 ウボンゴ

スワヒリ語で「脳」という意味を持つゲームで、脳トレの要素がある“パズルゲーム"に、みんなで楽しめる“ボードゲーム"が合わさった、パズルゲームの歴史を塗り変える画期的なパズルボードゲーム。
大人はもちろん、ファミリーでも、わいわい楽しみながら脳トレができます。
海外では小中学校でも脳トレの教材として導入されているゲームです。
ゲーム賞受賞歴:デンマーク年間ベストファミリーゲーム賞ノミネート 2011、スウェーデン年間ゲーム大賞2009、ノルウェー年間ゲーム大賞2008、フィンランド年間ゲーム大賞2007、オーストリアゲーム賞ファミリー部門2005

 

第7位 ねことねずみの大レース

遠くの部屋に行くほど大きなチーズがもらえます。でも、後からねこが追いついてきます。ねずみを上手く操って、沢山のチーズを手に入れた人の勝ちです。

大きなチーズを狙うか、小さくても確実に手に入れるか、さあ、君ならどうする?
(日本語説明書が付いています。)

 

第6位 はぁって言うゲーム

お題カードに書かれた様々な表現を演じて、それを当ててもらうことを目指すコミュニケーションゲームです。 ゲームデザイナーは、米光一成氏。 TVゲーム「ぷよぷよ」の産みの親として知られており、本作のほか『想像と言葉』や『はっけよいゲーム』など様々な作品をゲームマーケットで発表しています。

 

第5位 ナンジャモンジャ

<謎の生き物・ナンジャモンジャ族の12種類の仲間に名前をつけてあげましょう!
大人も子供もいっしょになって盛り上がれる、傑作パーティゲーム。
異なる仲間が収録されたシロバージョンもあります。

 

第4位 ドクターエウレカ

愉快なアクションに大盛り上がりのリアルタイムパズル系ゲーム。 プレイヤーは、三色2個ずつの珠を取り、3本の試験管の中に、色ごとに分けて手元に置きます。
カードがめくられたら、プレイヤーは一斉にカードに描かれた通りの並び順、玉の構成になるように、試験管の中の球を入れ替えていきます。 しかし、気をつけなければなりません。
球を直接触ることはできず、また、球を落とさないように試験管から試験管へと移していかなければならないのです。
失敗しないように気をつけながら、素早く、丁寧にアクションを行わなければならないのです。
球の組み合わせ、その上下を変えるだけでもひらめきと、手順の組み立てが必要なことに加えて、「実験」というテーマを生かしたアクションの妙味が加えられ、とても面白い一作になっています。
数々のアクション系、リアルタイム系ゲームの傑作を発表してきたロベルト・フラガ作だけに、そのアクションの楽しさは際立ったものになっています。

 

第3位 くるりんパニック

襲いかかる空賊のヒコーキからニワトリたちを守る、 カンタンたのしいアクション・パーティゲーム。
電源を入れたら、空賊ルパンのヒコーキがくるくる回りだす。 そのままにしておくとニワトリが襲われ、コインが落ちてしまう。
タイミングよくペダルを押し、ルパンに一撃をお見舞いして、ニワトリを守ろう。
最後まで守りきったプレイヤーの勝利。

 

第2位 おばけキャッチ

テーブルの中央に5つのコマを置きます。
それは「白い-オバケ」「灰色の-ネズミ」「赤い-いす」「緑の-ボトル」「青い-本」です。
カードはよく混ぜて伏せた山にしておきます。
山札の一番上のカードを1枚表にして、対応するコマを素早く取った人がカードを獲得できます。
対応するカードは2種類。
カードにコマと同じものが書かれていた場合は、それを取ります。
つまりカードに「緑のボトル」が書かれていたら、それを素早く取ります。
カードと同じものがない場合は、全く合わないものを取ります。
たとえば「青い‐いす」と「灰色のオバケ」が書かれていたら、「青い」「いす」「灰色」「オバケ」のいずれにも合わないもの、つまり「緑のボトル」を取るのです。

 

第1位 キャプテン・リノ 巨大版

ビルを崩さないように折り曲げたカードを積み重ねていく、ハラハラドキドキのバランスゲームです。

順番にカードを置く位置が描かれた「屋根カード」と、壁(柱)になる「壁カード」を使ってみんなで高いビルを建てていきます。
手持ちのカードがなくなった人かビルが崩れた時に手持ちカードが一番少ない人の勝ちというシンプルなルール。