7月13日「サタプラ」の特集は”そうめん”。

チェックポイント
①調理スピード
②コストパフォーマンス
③そのままの味
④つゆとの相性
⑤ソーメンチャンプルにした味
そうめん ベスト5
第5位 稲庭うどん小川「稲庭そうめん」
暑い夏に喜ばれる、体に優しく涼しげで上品な一品。 つるりとした喉ごしと、シコシコした歯ごたえをお楽しみいただけます。
第4位 小野製麺「手延半田めん」
麺の旨さを引き出すブレンド小麦粉、鳴門の塩、吉野川の伏流水を使い熟成と延ばしを繰り返す手延べ製法でていねいに作りあげました。三百年余りの歴史が誇る半田独特の麺線の太い半田めんはモチモチ食感でコシが強く、噛むたび小麦の旨味が味わえ、のど越し抜群の手延べそうめんです。
第3位 葵フーズ「富良野産小麦使用島原手延素麺ノンオイル」
北海道富良野の大自然で育まれた小麦を100%使用し、ノンオイルで仕上げました。伝統の技、大自然の風味を生かしヘルシーを追求した一品です。
第2位 川﨑「島原手延素麺 蔵」
長崎名物の島原手延べそうめんです。
細めんで特徴のある喉越しは島原手延べそうめんならでは。
第1位 小豆島手延素麺協同組合 「島の光 手延そうめん 赤帯」
何日も晴天が続く冬の日、肌にしみる寒風の澄きった空気の中でより細く、よりおいしくという願いをこめて作られているのです。
小豆島では全国でも珍しい純正のごま油を使用しています。
ごま油だと酸化しにくいので、いつまでも変わらぬ味の良さ、品質の良さをご賞味いただけます。
サタプラの記事